
Lusso Cars Report
LANCIA DELTA HF Integrale Evo.IIの車検整備を承りました。
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前回の交換から4年経過しているので、車検とあわせて
タイミングベルト、ウォーターポンプの交換を行います。
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タイミングベルト交換作業開始です。
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タイミングベルトカバーを取り外しました。
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バランサーベルト、タイミングベルトを取り外します。
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バランサーベルト、タイミングベルト、ウォーターポンプを取り外しました。
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ウォーターポンプです。上が新しいパーツです。
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タイミングベルト、タイミングベルトテンショナー、タイミングベルトアイドラーベアリング、ドライブベルト、ドライブベルトテンショナーです。
上が新しいパーツです。
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タイミングベルトです。上が新しいパーツです。
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新しいウォーターポンプが取り付けられました。ウォーターポンプは、タイミングベルトと同時交換をお勧めしております。
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タイミングベルト、バランサーベルトが取り付けられました。
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ドライブベルトテンショナーも交換します。上が新しいテンショナーです。
油脂類、スパークプラグ、電動ファンリレー、バッテリーを交換し、
検査を受け整備完了です。
MASERATI GHIBLI 2.8 5F の納車整備を行います。
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エンジンオイルを抜きます。
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オイルフィルターも交換しました。
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アクセルぺダルが重かったため、スロットルワイヤーを交換しました。
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汚れがひどかったためブレーキオイルタンクを交換します。
上が新しいパーツです。
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新しいブレーキオイルタンクが取り付けられました。
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クラッチマスターブッシュを交換します。右が新しいパーツです。
ゴムがかなり傷んでいるのがわかります。
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クラッチマスターブッシュを交換しました。
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トランクダンパーを交換します。右が新しいパーツです。
なくなってしまっていたフューエルフィラーキャップガスケットを取り付けし、
試運転を行い納車整備完了です。
MASERATI ZAGATO SPYDER の12ヶ月点検を承りました。
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エンジンルーム、下回り、クルマの状態を確認します。
問題の発見された箇所をオーナー様に報告し、整備を行います。
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触媒を製作し交換しました。
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オルタネータベルトに劣化がみられました。新しいベルトに交換することになりました。右が新しいパーツです。
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新しいオルタネータベルトが取り付けられました。
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タイロッドエンド左にガタがありました。
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タイロッドエンド左インナーと左アウターを交換します。
下が新しいパーツです。
パワーシートとパワーウィンドウのスイッチ交換を行い、12ヶ月点検整備完了です。
ALFA ROMEO 155 8Vの整備を承りました。
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走行距離128,617km走っており、今回足回り交換を行います。
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フロントのショックアブソーバーを交換します。右が新しいパーツです。
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リアのショックアブソーバーです。左が新しいパーツです。
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リアのバンプラバーです。右が新しいパーツです。
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リアのショックアブソーバーです。右が新しいパーツです。
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新しいショックアブソーバー、バンプラバーが、取り付けられました。
スプリングシートも交換しています。
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水漏れしているラジエーターを交換します。
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取り外されたラジエーターです。かしめの部分から漏れています。
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新しいラジエーターです。
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新しいラジエーターを取り付けつけました。ラジエーターファンスイッチも交換します。
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ウォーターポンプを交換します。上が新しいパーツです。
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ウォターポンプが外された状態です。
155 8Vは、タイミングチェーンのためウォーターポンプのみの交換を行います。
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燃料ポンプも新車から一度も交換していないため今回交換します。
同時に燃料ポンプフィルター、燃料ポンプホースも交換します。
エンジントルクロッド、ブッシュを交換し、運転席ドアアウターハンドルを修理し整備完了です。
MASERATI GHIBLIの水漏れを修理します。
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ウォターポンプから水漏れしていることを確認しました。
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タイミングベルト、ウォーターポンプの交換を行います。
一度外したタイミングベルトは再利用しませんのであわせて交換します。
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ウォーターポンプからの水漏れ箇所です。
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ウォーターポンプを取り外しました。
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ウォーターポンプです。上が新しいパーツです。
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取り外したウォーターポンプの、水漏れ部分の拡大写真です。
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新しいウォーターポンプが取り付けられました。
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新しいタイミングベルトを取り付けました。
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タイミングベルトカバーも新しいものに交換します。
上が新しいパーツです。
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新しいタイミングベルトカバーが取り付けられました。
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クラッチレリーズシリンダーのからオイル漏れにお客様が気付かれていました。
今回の入庫にあわせて、修理します。
取り外し、オーバーホールします。
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クラッチレリーズのシールKIT。下が新しいパーツです。
シールを交換し、クラッチオイルのエア抜きをします。
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割れてしまっているステアリングロアサポートブッシュを交換します。
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ステアリングロアサポートブッシュです。左が新しいパーツです。
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フロントスタビライザーマウントブッシュを交換します。上が新しいパーツです。
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フロントスタビライザーマウントブッシュを交換しました。
テンションロッドブッシュも交換しています。
トランクダンパーを左右交換します。右が新しいパーツです。
試運転を行い、水漏れの問題がないか確認し整備完了です。
MASERATI GHIBLI が車検整備のため入庫しました。
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作業開始です。
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デフからのオイル漏れがあります。フロント、サイドのオイルシールを交換します。
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デフを取り外しました。
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デフサイドシールです。左が新しいパーツです。
左右交換しています。
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こちらはフロント側のシール。右が新しいパーツです。
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新しいデフフロントシールが取り付けられました。
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センターデフは、綺麗に清掃し取り付けました。
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ミッションマウントを交換します。
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右が新しいミッションマウント、左が古いミッションマウント。横から見比べると状態の違いが良くわかります。
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ミッションマウントの交換が完了しました。
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テンションロッドブッシュを交換します。
右が新しいテンションロッドのブッシュです。
左右の前後で4個になります。
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テンションロッドを交換しました。
他にパワステラックブーツ、油脂類、バッテリーの交換を行い、検査を受け整備完了です。
ALFA ROMEO155TSの車検整備、タイミングベルト交換一式、ラジエター交換、
フロント&リアのショックアブソーバー交換を承りました。
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最初に今回整備する内容をお客様にご案内するために整備内容をチェックします。
お客様に整備内容をご説明し、作業開始です。
155TSのエンジンルーム。最初にタイミングベルト&ウォーターポンプ交換を行います。
タイミングベルトカバーを取り外し、タイミングベルト、バランサーベルトを取り外します。
左が外したタイミングベルト、タイミングベルトテンショナーベアリング、アイドラーベアリング、バランサーベルト、バランサーベルトテンショナー、スパークプラグです。右が新品の部品。
同時にウォーターポンプも交換します。上が新品のウォーターポンプ。下が外したウォーターポンプ。
タイミングベルト、バランサーベルト、テンショナーベアリング、アイドラーベアリングを取付ました。
タイミングベルトカバーを取り付け、スパークプラグの交換をし第一作業完了です。 ドライブベルト、ドライブベルトテンショナー、ドライブベルトアイドラーも交換しています。
次にサーモスタットを交換します。
サーモスタットの新旧です。上が新品のサーモスタットです。
交換後のサーモスタット。
次にヒーターバルブを交換します。写真をご覧いただくと、ヒーターバルブ
から冷却水が漏れているのが確認できます。ヒーターバルブから漏れが
あると、室内に甘い冷却水の匂いが漂ってきます。この車両も室内に冷
却水の匂いが確認できました。
ヒーターバルブの新旧です。左が新品のヒーターバルブです。
交換後のヒーターバルブ。周りの汚れを拭き組付けます。
次にエンジンマウントを交換します。取外し前のエンジンマウント。
エンジンマウントの新旧。外したエンジンマウントは新品のエンジンマウント
に比べてヘタっているのが確認できます。
新品のエンジンマウントを取付ました。
次に下側のエンジンマウントを交換します。新旧のエンジンマウント。
右が新品のエンジンマウント。
交換後のエンジンマウントです。
次にミッションマウントも交換します。右が新品のミッションマウント。
交換後のミッションマウント。
車検整備はPart2へと続きます。
ALFA ROMEO155TSの車検整備 Part2です。
ラジエター交換を行います。ラジエター交換作業をするにはフロントバンパーを外してから作業を行います。
取り外したラジエターです。
外したラジエターに冷却水が漏れた痕が確認できます。
ラジエターの新旧。上が新品のラジエターです。
交換後のラジエターです。同時にラジエターホースバンドも交換します。
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次にフロント&リアのショックアブソーバー、フロントショックアブソーバープロテクションキット、フロントアッパーマウントキットを交換します。同時にフロントのブレーキパッドとブレーキローターも交換します。
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ショックアブソーバーの新旧。
右が新品のリアショックアブソーバーです。今回はお客様のご要望により、SACHSのショックアブソーバーに交換します。
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交換後のリアショックアブソーバー。
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次にフロントショックアブソーバー、アッパーマウントベアリングも同時に交換します。
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プロテクションキット(ダンプラバーとダストブーツ)も同時に交換します。
部品の新旧。右が新品の部品です。
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交換後のフロントショックアブソーバー、プロテクションキット、アッパーマウントキット、フロントのブレーキパッド&ローターも交換しました。
ショックアブソーバーの交換後、アライメント調整を行いご依頼いただいた作業が全て完了しました。
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全ての作業が終了したら、整備内容に不備がないか確認、試運転し納車させて頂きます。
今回の車検整備での内容の成果は、実際に整備前と整備後の車両の状態がはっきりと分かる
車の仕上がりでした。
ありがとうございました。
LOTUS ELISE MK-1の納車整備を行います。
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納車整備の一環としてタイミングベルト・ウォーターポンプの交換を行います。
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いきなりですが、タイミングベルトが外れたところです。
E/Gマウント等、邪魔になるものは取り外してあります。
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ウォーターポンプです。左が新しいパーツです。
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タイミングベルト、タイミングベルトテンショナーです。左が新しいパーツです。
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同時にエンジン周りの整備も行います。
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ディストリビューターキャップとローターを交換します。左が新しいパーツです。
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ディストリビューターキャップとローターを裏から見たところです。
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スパークプラグを交換します。左が新しいパーツです。
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中身の見にくくなってしまったラジエーターサブタンクを交換します。
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ライジエーターサブタンクです。左が新しいパーツです。
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ラジエーターサブタンクが、綺麗な新品パーツになりました。
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タイロットエンドブーツを交換します。
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タイロットエンドブーツです。右が新しいパーツです。
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新しいタイロットエンドブーツが取り付けられました。
タイロットエンドブーツは、左右交換しました。
E/Gフードロッドクリップを交換、油脂類交換、バッテリー交換を行い、試運転を行い納車整備完了です。



